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楽天スーパーセール!2017年の次の開催はいつ?→12月2日~に確定!ショップ買い回りキャンペーンと合わせてお得にふるさと納税しちゃいましょう!

2017/11/29

楽天でお得にお買い物をするのであれば、楽天スーパーセールは外せません!

ですが、直前にならないと告知されないため楽天をただ見ているだけではわかりません。

しかし、ある程度周期的に開催されているため、次回の開催日を予測することは出来ます。

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楽天スーパーセールは年に4回開催されます

楽天スーパーセールは、毎年3月、6月、9月、12月に開催されています。

2016年は以下の日程で開催されています。

  1. 2016年3月26日(土) ~ 3月31日(木)
  2. 2016年6月18日(土) ~ 6月23日(木)
  3. 2016年9月3日(土) ~ 9月8日(木)
  4. 2016年12月3日(土) ~ 12月8日(木)

また、2017年は下記の通り開催されています。

  1. 2017年3月4日(土) ~ 3月9日(木)
  2. 2017年6月17日(土) ~ 6月22日(木)
  3. 2017年9月2日(土) ~ 9月7日(木)

ここから推測するに、12月に開催されることは間違いないでしょう。

さらに、過去の楽天スーパーセールで12月に開催される場合は、第一週目に開催されているため、2017年12月の楽天スーパーセールは、

  • 2017年12月2日(土) ~ 12月7日(木)

で確定しました。

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ただし、楽天トラベルは12月10日(日)までの9日間の開催になります。

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なお、楽天トラベルでは最大50%OFF相当のクーポンも配布中です。

楽天トラベル クーポン配布ページ

事前配布限定クーポンや開始後5時間限定クーポンもあるため、楽天スーパーセールが始まる前にクーポンだけでも獲得しておきましょう。

ショップ買い回りキャンペーンも同時開催

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ショップ買い回りキャンペーンとは、最大10店舗で購入することで、10倍のポイントをもらえるキャンペーンです。

10倍のポイントが付与される条件は以下の通りです。

  1. 購入商品は1,000円を超えている必要がある
  2. 10店舗は別々の店で購入する必要がある
  3. 送料を差し引いた後の金額が1,000円を超えている必要がある
  4. クーポン利用後の金額が1,000円を超えている必要がある
  5. 楽天ポイント利用は問題ない(全額ポイントで支払っても1,000円を超えていればOK)

ショップ買い回りでおすすめしたいのがふるさと納税

ふるさと納税を楽天で行うと非常にお得って知っていましたか?

楽天ふるさと納税

和歌山県有田市のうなぎを例にすると、某ふるさと納税サイトから申し込むと10,000円を払ってウナギが送られてくるだけです。

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しかし、楽天でふるさと納税をすると、金額に応じて楽天ポイントが付与されます。

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仮に、楽天カード保有(+3倍)、楽天アプリで購入(+1倍)であれば、通常の5倍(5%)のポイントがつくことになり、10,000円のふるさと納税で500円分の楽天ポイントが付与されることになります。

仮にトータルで5万円分のふるさと納税をするのであれば、2,500円分の楽天ポイントが付与されます。

ふるさと納税の自己負担が2,000円なので、楽天でふるさと納税をすることで自己負担分以上のポイントが獲得できることになります。

ショップ買い回りで10倍になるとさらにポイントアップ

楽天スーパーセールの10店舗買い回りはすべての店舗が対象となるため、ふるさと納税も例外ではありません。

先ほどの例の続きで、10店舗買い回りで5万円分のふるさと納税を行ったとすると、楽天カード保有(+3倍)、楽天アプリで購入(+1倍)、10店舗買い回り(+9倍)でトータル13倍になり、6,500円分の楽天ポイントが付与されます。

※10店舗買い回りで付与される楽天ポイントの上限は10,000なので、10店舗のトータルを10万円未満に抑えたほうがお得です。

余談ですが、昨年度はふるさと納税にもショップ独自の倍率もありました。

なので、ふるさと納税でショップ独自の倍率が10倍の商品を購入すれば、それだけで+9倍。10店舗買い回りと合わせると+22倍という事がありました。

活用したい「ワンストップ特例制度」

ワンストップ 仕組み

ワンストップ特例制度とは、ふるさと納税先が5つ以下の自治体の場合、ワンストップ特例申請書を寄付先の自治体に提出することで、確定申告をすることなく税の控除を受けることが出来るようになる制度です。

また、楽天ふるさと納税の場合は、商品と一緒にワンストップ特例申請書を送付してもらうことが可能で、ほぼほぼ情報が印字された状態で届くため、あとはサインして印鑑を押して送り返すだけなので手間もかかりません。

ただ、楽天に登録されている情報がそのまま利用されるため、誤った内容で楽天に登録していると、そのままそれが印字されることになります。

それらを訂正する場合の方法を二つの自治体に確認したところ、いずれも訂正印で修正すれば問題はないとの返答でした。

一連の経緯をまとめた記事が下記になりますので、

楽天に間違った情報を登録していたけどどうしよう・・・

という場合は、一度見ていただければヒントがあるかもしれません。

まとめ

  • 2017年12月に楽天スーパーセール開催が濃厚
  • 楽天スーパーセールに合わせてふるさと納税をしよう!
  • 10店舗買い回りも目指して大量ポイントGET!
  • 5自治体以下ならワンストップ特例制度の活用を!

それでは!kekureでした!

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